千葉県の病院でラジオ波を使ったワキガ治療を受けました

ラジオ派の治療は特別なケアが必要ない

ワキの臭いが気になり病院で相談軽度な臭いだから切らない治療を選択ラジオ派の治療は特別なケアが必要ない

次にドクターがワキに麻酔の注射をしてくれました。
痛みは軽いもので、大したストレスではありません。
それからいくらか待機したら機械を使います。
機械には針がついていて、それを皮膚に刺してからラジオ波が照射されます。
痛みや熱などは特に感じることはなく、ただじっとしていたら治療が終了しました。
照射している時間は20分ほどでした。
治療が終わったら着替えて帰りました。
その日のうちからお風呂に入れましたし、特別なケアをする必要はありませんでした。
肝心な効果のほうですが、はっきりと確認することができています。
夏に一日着たTシャツの臭いを嗅いでも、ワキガの臭いはほとんどしません。
ただ汗臭さを感じるだけです。
今でも汗をかく季節は念のためデオドラントスプレーをしていますが、冬は何もしません。
たったあれだけの治療でストレスから解放されたことはうれしいかぎりです。
ラジオ波で焼いたアポクリン汗腺がふたたび復活することもあるようですが、治療は本当に簡単です。
そのときはまた同じ治療をやればいいだけなので、気楽に構えていられます。
医療の進歩によって悩みが軽くなり、快適に過ごせるありがたみを感じています。

ワキガ 病院 千葉わきが/多汗症の専門的治療